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[mixi]ぷよぷよフィーバー2【チュー!】 ★キャラ&声優(フィーバーのみ)★ ★キャラ&声優(フィーバーのみ)★ ※新キャラ説明有り 初代 アミティ(Amitie) CV:菊池志穂 ラフィーナ(Raffine) CV:並木のり子 … [mixi]ぷよぷよ ぷよキャラの声優 トピ立て失礼。 ぷよキャラの声優誰が合うかとか、ぷよよんとかでコイツの声誰がやってんの?みたいなことを語るトピです。 不適切だったり、既にこういうトピあった。したらここは削除してください。『声優』で 性能2)小連鎖レート(催促). twitter. 5: 名無しさん ID:d/14HqOO0.net. ぷよぷよのキャラの声優さん 誰がしてるのか分かりませんか? 分かるキャラだけでもいいので、、、、、、、、、、、 声優. 魔導物語及びぷよぷよシリーズの登場人物(まどうものがたりおよびぷよぷよシリーズのとうじょうじんぶつ)では、コンピュータゲーム『魔導物語』シリーズおよび『ぷよぷよ』シリーズに登場するキャラクターについて記載する。, 『魔導物語』においては、敵キャラクターの大半が個人名・個体名ではなく種族名である。『魔導物語』の登場人物が後に『ぷよぷよ』シリーズにも登場し、通称「魔導キャラ」とも呼ばれた。, 1998年に『ぷよぷよ』シリーズの権利がセガに移ったことにより、現在では今までに一度でも過去の『ぷよぷよ』シリーズに登場したことがある者の権利元はセガグループ3社(セガホールディングス、セガゲームス、セガ・インタラクティブ)[注 1]にある。それ以外の旧コンパイルのゲームにのみ登場する者の権利元は、2003年にコンパイルが解散した際にアイキに移り、2005年にはD4エンタープライズがアイキの商標を引き継いだ。なお、2010年にはコンパイルハートが「コンパイルのコンシューマゲームソフトの営業権」をD4エンタープライズより取得している。, 『魔導物語』のキャラクターの血液型は、「不明」または「設定なし」とされている。神話や伝承が元になった魔物には名前に内部リンクを設けている。また、ウィンドウズ版ディスクステーションに収録されたゲーム名の後には「(DSx号)」と付記している。, 担当声優については判明している者のみを作品名と共に記載する。特にリンク付けがされておらず、かつ特記もされていない者は当時のコンパイル社員。下記に記す以外にも、初期作品ではRCCアナウンサーや当時のコンパイル社員、その他の声優などが声を当てている作品が多く存在する。, 以下に示す6名は、『魔導物語1-2-3』の時点で既に個人として明確になっていた者達である。, 以下の2名は初出時はザコ敵キャラクターであったが、『ぷよぷよ』シリーズ以降で個人として独立した。, 以下のキャラクターは『ぷよぷよ』シリーズで初登場し、『魔導物語』シリーズにも登場した。, 魔導物語は一部の作品を除き、終始ダンジョンの中だけが舞台になっており、買い物をしに町へ出ることも無い。その為買い物もダンジョンの中で店を開いている魔導商人と行う。『魔導物語』シリーズでは一部を除き基本的に商人キャラクターと戦闘することはないが、『ぷよぷよ』シリーズなどでは対戦相手として登場することがある。, 特定の作品にしか登場しないが、その作品においてイベントやシナリオ全体に深く関わる者。, 以下のキャラクターはセガ製作の『ぷよぷよフィーバー』以降のシリーズより登場したキャラクターで、旧シリーズからのゲストキャラクターを除いて『魔導物語』シリーズには登場していない。なお、厳密には『フィーバー』シリーズではないが、『ぷよぷよ! ただしgb版では連鎖ボイスが少し異なり、一部のキャラは『ぷよぷよsun』の声優になっている。 声優と特技はdc・n64・ps版のものを前に、gb版独自のものを後ろに記載する。 gb版では特技が完全新規のものになり、自由に付け替え可能になっている。 20th - ぷよぷよ! 細山田プロデューサーと対戦しながらインタビューしてきました”, http://dengekionline.com/elem/000/000/831/831681/, https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=魔導物語及びぷよぷよシリーズの登場人物&oldid=80816809, 声:姫月あやめ - 『ぷよぷよSUN』、『アルル漫遊記』、『わくわくぷよぷよダンジョン』、『魔導RUN』、SS版『魔導物語』、, 声:さるかいかい - AC・SS版『ぷよぷよSUN』、『たいぷdaぷよぷよ』(一部のみ)、ディスクステーション収録ムービー(N64版『ぷよぷよSUN』発売前), 声:野田純子/のだすみ/のだぽん - 『ぷよぷよSUN』、『白熱!ぷよりんぴっく!』、『魔導物語〜魔導師の塔〜』、『わくわくぷよぷよダンジョン』、『魔導RUN』、SS版『魔導物語』、『なぞぷよエディタ』、『みんなでぷよぷよ』、ディスクステーション収録ムービー, 声:姫月あやめ - 『ぷよぷよSUN』、『わくわくぷよぷよダンジョン』、SS版『魔導物語』、GBC版『ぽけっとぷよぷよ〜ん』、『たいぷdaぷよぷよ』、『みんなでぷよぷよ』、ディスクステーション収録ムービー, 声:さかなやさん - 『ぷよぷよSUN』、SS版『魔導物語』、GBC版『ぽけっとぷよぷよ〜ん』、『みんなでぷよぷよ』, 声:わあくん本田 - 『魔導物語A ドキドキばけ〜しょん』、SS版『魔導物語』、ディスクステーション収録ムービー, 声:川畑竜也/小竜(コンパイル自社オーディション) - N64・PS版『ぷよぷよSUN』、『魔導物語〜魔導師の塔〜』、『わくわくぷよぷよダンジョン』、SS版『魔導物語』、GBC版『ぽけっとぷよぷよ〜ん』、『みんなでぷよぷよ』, 声:さかなやさん - 『ぷよぷよSUN』、『わくわくぷよぷよダンジョン』、SS版『魔導物語』、GBC版『ぽけっとぷよぷよ〜ん』、『みんなでぷよぷよ』、ディスクステーション収録ムービー, 声:秋山泰俊SSS - 『ぷよぷよSUN』、『たいぷdaぷよぷよ』、『みんなでぷよぷよ』, 声:橘黄昏 - 『わくわくぷよぷよダンジョン』、『魔導RUN』、SS版『魔導物語』, 声:ぎゃらりぃぐりこ - 『わくわくぷよぷよダンジョン』、ディスクステーション収録ムービー, 声:川畑竜也/小竜(コンパイル自社オーディション) - PS版『わくぷよダンジョン決定盤』、SS版『魔導物語』, 声:大塚雄史郎(コンパイル自社オーディション) - 『わくわくぷよぷよダンジョン』, 声:RIU - 『ぷよぷよSUN』、『わくわくぷよぷよダンジョン』、SS版『魔導物語』、『たいぷdaぷよぷよ』、『みんなでぷよぷよ』、ディスクステーション収録ムービー, 登場作品:(フィーバー)|(チュー!)|(15th)|(20th)| クエスト |(テトリス) |(クロニクル), 登場作品:フィーバー | チュー! ©sega 『ぷよぷよ!!』公式サイトは、株式会社セガが運営しております。 [プレイ動画についての規約][本製品に関するお問い合わせはこちら] "ニンテンドーds"は任天堂の登録商標です。 魔導物語及びぷよぷよシリーズの登場人物(まどうものがたりおよびぷよぷよシリーズのとうじょうじんぶつ)では、コンピュータゲーム『魔導物語』シリーズおよび『ぷよぷよ』シリーズに登場するキャラクターについて記載する。 性能3)フィーバーレート(フィーバーモード中の連鎖レート). folder 誕生日占い. time 2020/11/05. 今回は、4つのディビジョンのキャラ12名と担当声優さん12名、 総計24名と相性の良い誕生日を発表します!! 11/4 名古坂と言の葉編作りました! 【気になる記事】 関連. !20th anniversary』公式ホームページにおける、Webオリジナルまんざいデモではアミティたちと共にアコール先生の授業を受けているシーンがある。, ヨーロッパ向けアーケード版『ぷよぷよ』を初め、多くの作品の英語版では名前が「Dark Prince」に置き換えられている。, 『ぷよぷよ通』には登場していないが、タウタウと同じ言い回しをもももやパララが使っている。, 声を当てたケロル(当時のコンパイル社員)の実体験。本人がカレーの食べ過ぎにより蕁麻疹が出たためドクターストップを受けた, 同作品ではディスク内のファイル名が「RINGYO」となっており、『なぞぷよ アルルのルー』の取扱説明書では「鱗魚人」という漢字表記に「りんぎょじん」とルビが振ってあった。, 英字綴りは前者が英語版『ぷよぷよフィーバー』及び『ぷよぷよフィーバー2』公式サイト、後者が英語版『ぷよぷよテトリス』及び『ぷよぷよeスポーツ』のもの。, 英字綴りは前者が英語版『ぷよぷよフィーバー』の初期移植及び『ぷよぷよフィーバー2』公式サイト、後者が, 後者は英語版『Puyo Puyo Tetris』での名称。ただし厳密にはそれ以前にも、ヨーロッパで稼働していたAC版『ぷよぷよ』や、『みんなでぷよぷよ』の英語版『Puyo Pop』でも同様の名称が使われている。, 英語版『Puyo Puyo Champions』ではコンパイル時代や『みんなでぷよぷよ』の英字綴りではなくこちらが採用されている。, 元々は彼ら兄弟の父が「バリード・バ・ビーン」の名前だったが、この名前を改変したものが後にビリーバーンに使われ、父は後に『アルル漫遊記』での「ビリード・バ・ボーン」を経て、DS24号で「ボリー・ド・バビーン」と再設定されている。, Sorcery Saga: Curse of the Great Curry God, 一部キャラクターのボイス追加&『カーバンクル ver.ぷよテト2』CV担当変更のお知らせ, https://weekly.ascii.jp/elem/000/000/106/106836/, “『ぷよぷよテトリス』の続編の可能性は!? ©sega 『ぷよぷよ™テトリス ® 2』公式サイトは、株式会社セガが運営しております。 本サイトで使用されている 画像、文章、情報、音声、動画等は株式会社セガグループまたはその関連会社の著作権により保護されております。 !』以降の作品で、他のキャラクター同様に絵柄が一部変更されている。, 『フィーバー』『フィーバー2』ではアルルとカーバンクルのみ登場。『ぷよぷよ!』では初代『ぷよぷよ』から他のキャラクターも再登場し、アルルを除きそれぞれストーリーモードの4面か8面に登場するようになっている。『ぷよぷよ7』では一部を除き「ぷよつかい」として登場する。, 英字綴りはいずれも『Puyo Puyo Champions』のもの。「さかなシリーズ」「SUNシリーズ」など一部のキャラクターは、2014年7月11日より新たにボイスが追加されている。, 下記の他にも過去の『魔導物語』シリーズと同名のキャラクター(上記「ラミア」など)が存在するが、『ぷよぷよ』シリーズに登場していなかった者はデザインが全く異なる別物になっている。, 以下はコンパイルハート発売の『〜聖魔導物語〜』に登場するキャラクター。カッコ内は英語版『Sorcery Saga: Curse of the Great Curry God』での名称。, みんなでぷよぷよ - ぷよぷよ! | 15th | 20th | クエスト |(テトリス)| クロニクル, 声:並木のり子(日)/ エヴェリン・フイン(英・フィーバー)/ 不明(英・テトリス). ! hatenabookmark. 15th - ぷよぷよ!! また、どのバージョンにおいても、アルルはパッケージやタイトル画面に登場するだけであり、ゲーム本編には登場しない。 ぷよぷよキャラの「アルル」「シェゾ」「サタン」の 声優さんを教えて下さい! ぷよぷよキャラの「アルル」「シェゾ」「サタン」の 声優さんを教えて下さい! この質問はYahoo!知恵袋から投稿されました。 ゲスト 2014年08月02日 20:04:23投稿. してくれた人. 細山田プロデューサーと対戦しながらインタビューしてきました”, http://dengekionline.com/elem/000/000/831/831681/, https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=ぷよぷよ&oldid=80812431, この項目では、パズルゲームについて説明しています。この作品の同名モンスターについては「, フィールドは基本的に縦12マス×横6マスの格子で構成される。格子の1マスにつき1個のブロック(, ぷよを消したときに入る得点は、消したぷよの数に、設定された「連鎖倍率」を掛けることで計算できる。, お互いに配られるぷよは共通(アーケード版『ぷよぷよ』以降)。例外的に元祖であるMSX2版とファミコンディスク版や、コンピュータ戦で一部のキャラクターがNEXTぷよを強制的に書き換えた場合、一部作品の『ひとりでぷよぷよ』の難易度設定や対戦モードのハンデ設定により互いのぷよの色数が異なる場合、『ぷよぷよフィーバー』以降でキャラクター毎に性能差がある場合などは一致しない。, 対戦形式の場合、ぷよを消すと得点に比例した量の「おじゃまぷよ」と呼ばれる透明なぷよが相手のフィールドに降る, 「おじゃまぷよ」同士は4つ以上くっついても消滅しない。おじゃまぷよの近くで通常の色ぷよを同色4つ以上つなげて消滅させると、その上下左右に隣接していたおじゃまぷよもつられて一緒に消える。, 相手に送れるおじゃまぷよの個数は、連鎖による得点を「おじゃまレート」で割ることで計算できる。, 『魔導物語』のシステムになぞらえ、降ってくる個数はファミコン版を除いて具体的には表示されず、小ぷよは一個単位、大ぷよ(中ぷよ)が1列である6個単位、その他30個単位の岩ぷよ(隕石ぷよ)、相殺が追加された『通』以降はフィールドサイズをはるかに超えたものに星ぷよ(フィールド30段分に相当、フィールドは12段)やキノコぷよ、王冠ぷよ、月ぷよ、彗星ぷよ、土星ぷよ、太陽ぷよといったものがある。なお、岩ぷよ以降に登場する上位の予告ぷよやそのおじゃまぷよ換算数はシリーズによって若干異なる(降る数についてはそれぞれのルールを参照)。, 予告表示後おじゃまぷよが降ってくるのは、相手の連鎖が止まり、送られた予告ぷよの数が確定した後に出現している最初のぷよが接地し、NEXT表示されているぷよが落下態勢に入る直前。, 『通』以降では、予告ぷよが表示されているときにこちらも連鎖をすることで、予告ぷよを「, 『SUN』では相殺時に「日輪相殺」が発生する、『フィーバー』ではフィーバーカウントが増加しその回のおじゃまぷよの落下を防ぐなど、相殺に特殊な効果が付けられている作品もある。, 『フィーバー』では右から3列目も含めた中央2列が対象となっていたり、『よ〜ん』や『15th』などでフィールドサイズが異なるルールの場合は窒息の対象となる列が異なる場合がある(基本的に中央付近の列が対象となる)。, 通常は、「ひとりでぷよぷよ」では1本先取、「ふたりでぷよぷよ」では2本先取で勝敗を決する。ただし、多くの機種ではオプションで対人戦の先取本数を変更可能。, 1P側連鎖ボイスの「ファイヤー」「アイスストーム」「ダイアキュート」「ばよえ〜ん」はそれぞれ『魔導物語』でアルルが使用していた魔法、2P側連鎖ボイスの「やったなー」「げげげ」「大打撃」「うわぁー」はアルルがダメージを受けた時の悲鳴となっている。, 「相殺」システムがないため相手からの攻撃を防ぐ手段がなく、いかに素早く連鎖を組んで相手を攻撃するかが競われていた。このため、表示される予告ぷよの最大単位は30個(岩ぷよ)×6まで(ただし、内部的にはそれ以上も計算されている)。, 次作『ぷよぷよ通』大ヒットの決定打となった「相殺」システムは、既にスーパーファミコン版『す〜ぱ〜ぷよぷよ』の時点で完成されていたが、次作のために製品版では正式採用が見送られたと、電波新聞社のムック『ALL ABOUT ぷよぷよ通』のインタビューで語られている。, なお、SFC版『す〜ぱ〜ぷよぷよ』やFCROMカセット版『ぷよぷよ』では、実際のゲームでは未使用のシステムとして内部的には相殺が実装されており、SFC版では改造コードを使って開発オプションを無理やり開くことにより、相殺モードでプレイすることも可能。相殺時に花火のようなエフェクトは発生しないが、相殺のシステムは通とほぼ同様である。, 本作の一部機種の説明書のプロローグで語られた、同色のぷよぷよが4匹繋がると消える原因とされる魔法「, 敵キャラクターのうちハーピーとウィッチのみ、『ぷよぷよBOX』内の復刻盤など一部の機種を除いて特殊なぷよの消え方のアニメーションが採用されており、ハーピーは音符が、ウィッチは小さな星が飛び出すようになっている。, 『ぷよぷよ通』以降はこれが拡張され、『ぷよぷよ~ん』まで多くのキャラクターが特殊な消え方を持つようになった。, グラフィックデザイン - JANUS、寺本、ケロル、TOKIFURU MORITA(21)、村長さわ, キキーモラ / すけとうだら / インキュバス / シェゾ・ウィグィィ / ウィッチ, ラグナス・ビシャシ / ぞう大魔王 / ミノタウロス / スケルトンT / シェゾ・ウィグィィ / ルルー / サタン, ラグナス・ビシャシ / スケルトンT / セリリ / インキュバス / のほほ / キキーモラ / すけとうだら / ハーピー / ぞう大魔王 / ドラコケンタウロス / ミノタウロス / ウィッチ / シェゾ・ウィグィィ / ルルー / サタン / カーバンクル, 田中勝己 - 「灼熱のファイヤーダンス」がCMソングとして使われた。CMで登場した黒タイツの中の一人でもある。, 田中勝己 - 「灼熱のファイヤーダンス」がCMソングとして使われた。CM自体は『す~ぱ〜ぷよぷよ通』無印版の使い回し。, 最初期の『ぷよぷよ』には、なぜぷよが消滅するのかの説明はなかった。その後、ゲームの取扱説明書などで呪文「オワニモ」によるものという『ぷよぷよ』オリジナルの設定が設けられた(ただし、ゲーム内のストーリーには特に反映されていない)。この設定は『, 『魔導物語』のキャラクターを使用した旧『ぷよぷよ』シリーズは、中古市場でも旧シリーズが比較的高値で売買されている。特に各機種版『ぷよぷよ〜ん』は販売数が少ないこともあり高値の傾向がある。, 『ALL ABOUT ぷよぷよ』スタジオベントスタッフ編、電波新聞社、1993年。, 『ALL ABOUT ぷよぷよ通』スタジオベントスタッフ編、電波新聞社、1996年。. ひとりでぷよぷよの延長戦キャラが非常に出しにくい 「ひとりでぷよぷよ」ではスコアとは別に「経験値」という概念があり、ボーナス点や切り捨てによる補正から求められる値が蓄積される。最上階以外の各階に規定経験値が設定されていて、それまでの獲得経験値の合計が規定点に達する� シニア声優大学校. この作品からキャラ毎に個別の連鎖ボイスが付き、「ふたりでぷよぷよ」等の対戦モードではキャラ選択が可能になった 。 ちなみに、過去のコンパイル作品と同じく、キャラの声優は豪華コンパイル社員(つまり素人)なのだが、総じてファンにはやたら人気が高い。 Puyopuyo 20th anniversary』が発売された。さらに2013年4月24日には同作品をベースとしたソーシャルゲーム『ぷよぷよ! 沖縄校について; 資料請求のお申し込み; シニア声優大学校. 性能1)大連鎖レート. 性能4)ツモパターン(キャラによって2・3・4個ぷよの出現パターンが違うので組みやすさが違う). 投票可能回数:7. ぷよぷよの声優さんについて レムレスと、とりっぴい(しまじろうの鳥)の声が同じと聞きました。どこかのサイトでとりっぴいの声が聞けませんか?なかなかこいつ 2020/12/14/ 04:15. 候補追加・編集:作成者のみ可能. 8. 15th - ぷよぷよ!! キャラKEN(キャラ声優タレント研究所)沖縄校 . ぷよぷよテトリスで選択できる全キャラクター一覧(声優情報)と、使用条件のまとめ表。イベント限定で登場するキャラも多数素材。 ぷよぷよテトリス攻略DE.com. !クエスト』に期間限定コラボキャラクターとしてゲスト出演している(ただし『クエスト』の方ではボイス未実装)。, 以下のキャラクターは過去の『魔導物語』シリーズからのキャラクター(上記と重複もあり)。絵柄は全て『フィーバー』準拠デザインに描き直されており、全て「異世界から飛ばされてきた」という設定になっている。『ぷよぷよ! 声優別キャラ一覧 声優一覧:あ行. !クエスト』、『ぷよぷよクロニクル』、小説版などメディアミックス作品より登場したキャラクターもここで解説する。, 以下の各キャラクターに関する記述は、ぷよぷよフィーバーシリーズ以降からの視点に基いて記述する。登場作品名の()内は、プレイヤーキャラクターとしては登場しない作品の記載とする。, ここでは『フィーバー』のメインキャラクター枠に当たる2名を記載する。『フィーバー2』、『7』、『テトリス』のメインキャラクターについてはそれぞれの節を参照。, なお、『ぷよぷよフィーバー』シリーズの主人公達3名(以下のアミティとラフィーナ、『2』のシグ)の名前の綴りの頭文字は、『魔導物語A・R・S』の主人公のアルル、ルルー、シェゾと同じ「A・R・S」となっている。, 『ぷよぷよ7』の新キャラクター3名(あんどうりんご、りすくませんぱい、ささきまぐろ)は、『魔導物語』の世界でも『フィーバー』のプリンプタウンでもなく、さらに別の世界である「チキュウ(地球)」出身となっている(エコロは異なる)。なお、それぞれの名字の綴りの頭文字は、『魔導物語A・R・S』の主人公達3名(アルル、ルルー、シェゾ)、『ぷよぷよフィーバー』シリーズの主人公達3名(アミティ、ラフィーナ、シグ)の名前の綴りの頭文字と同じ「A・R・S」となっている。, いずれもテトリスの世界出身であり、スペースシップ「テト号」の乗組員。過去の『テトリス』シリーズには一切登場しない本作オリジナルのものである。なお、このキャラクター達は『テトリス』のキャラクターとしてデザインされており、版権は『ぷよぷよ』(セガ)側ではなく『テトリス』(テトリス・ホールディング)側の方にある。『ぷよぷよテトリス』のプロデューサー細山田水紀によると、セガから出すゲームに限らず『テトリス』の続編が出た際にそのソフト内で登場する可能性はあるとコメントしている[7]。後に全員とも『ぷよぷよ! facebook. ぷよぷよの版権がセガに移って以降の新作では長く未登場であったが『ぷよぷよ7』で操作可能キャラとして復活。 ぷよぷよ7以降におけるフィーバータイプは「自力で連鎖タイプ」。 ツモは本作では登場しないリデルのツモが流用された。 『ぷよぷよ! 候補数:24. 20th - ぷよぷよ! 作成者: ぷよぷよテトリス どうでしたでしょうか? マイナーな声優さんから有名な声優さんまでいらっしゃいますね。 昔のように単純にぷよぷよというゲームだけを楽しむだけではなく、キャラクターボイスがついていることで楽しめる要素も増えたと考えると進化し� [8]。, この新ぷよでは「ひとりでぷよぷよ」(対CPU戦)や自キャラの連鎖ボイス、キャラクターなどが登場し、ぷよの色は最大5色(緑・赤・青・黄・紫)に設定され[注 5]、一回の連鎖でのおじゃまぷよの予告数の制限がなくなる(画面に一度に降るのは最大30個で、予告では岩ぷよ1個分で表現される)。「ひとりでぷよぷよ」では、画面中央のスペースにコンピュータが操る敵キャラクターの顔アニメが大きく表示され、状況に応じて表情や汗の演出などが変化する。各ステージ間に加えられた主人公アルルと敵キャラの会話デモ(後に「漫才デモ」と呼称される)や、タイトルでの操作デモも特徴的だった。エンディングではゲーム中のキャラクターが順番に登場し、BGMとして「魔導物語音頭」のアレンジ版である「ONDO OF PUYOPUYO」が流れる。ボイスはPCエンジン版を除いて基本的にMSX2版及びPC-9801版『魔導物語1-2-3』からの流用となっている。, 大別すると、一番最初に世に出た「アーケードゲーム」版(アーケード版)、ほぼ同時期に開発・リリースされた「メガドライブ版」および独自に開発された其の他の機種版に分けられる。「アーケード版」と「メガドライブ版」は、どちらも見た目は殆ど同じだが、細かい仕様やプレイフィーリングに差異があり、メガドライブ版はアーケード版の移植作品では無いと言えることから、21世紀以降にリリースされた他機種版では、どちらの版を移植したのか公式に言及される事が多い。, 同じルールのものが日本国外でも発売されている。ただし、一部を除きキャラクターが差し替えられている。→#日本国外, 次々に現れるコンピュータの操る敵キャラクターと対戦するストーリー付きのモード。MSX2版とファミコン版当時には存在せず、アーケード版以降で初搭載された。, バックストーリーは、4匹以上の同色の魔物を時空の狭間へ消し去る呪文「オワニモ」を解き放った魔導師の卵の少女アルル・ナジャが、「ぷよぷよ地獄」に立ち向かう、というもの。ただし、「オワニモ」の設定については一部機種の取扱説明書に記載されているのみで、ゲーム中では一切言及されない。, ストーリー中の会話デモは『魔導物語1-2-3』のエピソード3終了後を踏まえた形となっており、登場キャラクターの出典も全てMSX2版『1-2-3』までに登場していたもので、終盤のボスもエピソード2・3の登場人物達である。主人公のアルルの衣装はPC-98版『1-2-3』のものに近いデザインが採用されている。, 本作の「ひとりでぷよぷよ」は3種類の難易度から選択する。本作の『むずい』レベルはステージ4のハーピーから開始となる点を除いて、『ふつう』レベルと全く同じとなっている。, それぞれMSX2・ファミコン版の「2PLAYER」、「ENDLESS」、「MISSION」がベースとなっている。, なお、MSX2・ディスクシステム版の企画・監督を務めた米光一成は、アーケード版以降の本作には携わっていない。, 前述の通り、PCエンジン版ではキャラクターのボイスを有名声優が担当している。以下、担当声優の一覧をエンディングでの登場順に記載する。この声優陣はPCエンジンでの続編『ぷよぷよCD通』にも一部を除いて引き継がれた(ぷよぷよ通#PCエンジン版の声優も参照)。, 以下はシリーズの流れを汲む独立した作品として発売されたが、ナンバリングには含まれない。, あらかじめフィールドに設置されたぷよと指定されたぷよを使用して、設定された「○連鎖するべし」「ぷよ全て消すべし」などの条件を満たすことを目指す、詰め将棋のようなゲームである。従来のぷよぷよとは少し異なる。また、壁などの障害物などが登場する作品もある。, 各種ぷよぷよシリーズの1モードとして収録されている場合が多い。「ミッションモード」「なぞなぞぷよぷよ」「タスクモード」などの名称でも呼ばれる。, 独立した単体ソフトとしていくつか発売された他、『ディスクステーション』にも単体作品のなぞぷよが数作収録されていた。個別の作品一覧はなぞぷよ#作品一覧を参照。, ぷよぷよシリーズの源流であるコンピュータRPGについては『魔導物語』の項目も参照。この他、『ディスクステーション』にもぷよ関連ゲームがいくつか収録されていた。, 初代をそのまま完全移植したものは#ぷよぷよの節を、その他の作品の移植アプリは各作品の項目を参照。, 『魔導物語』のコミカライズ作品は魔導物語#漫画を参照。下記の他、雑誌形式のディスクステーションにも『ぷよぷよ』や『魔導物語』関連のショートコミックが掲載されていた。また、複数のゲームを取り扱ったアンソロジーコミックの一部にも『ぷよぷよ』を基にしたものが存在する。, 上記の他、『魔導物語』の小説化作品にも『ぷよぷよ』シリーズの要素が一部取り入れられている。, 以下のソフトは、本来の『魔導物語』や『ぷよぷよ』シリーズのキャラクターではなく、別のキャラクターに置き換えて発売された『ぷよぷよ』である。同様の形式で日本国外にて発売された作品については#日本国外の節を参照。, なお、2017年6月22日にはコンパイル丸が、『ぷよぷよ』の原型となった開発途中のMSX版『どーみのす』のデータを元に『どみのん』として完成させ、プロジェクトEGGで500本限定販売が行われ、当時の開発風景を記したドキュメントも同梱されている[30]。こちらは本作スタッフと多少の関連性があるが、基本的には別の作品である。また、1995年にテクモより発売された『でろーんでろでろ』(アーケード、PlayStation、セガサターン)は、本作『ぷよぷよ』と酷似したゲームルールを持つ作品である[31]が、本作との直接的な関係は一切無い。, 日本国外では、『魔導物語』のキャラクターではなく、別キャラクターに差し替えられて発売されるケースがある。, なお、1995年にAmiga Gamesより発売された『Super Foul Egg』(Amiga)、同年にディズニー・インタラクティブより発売された『Timon & Pumbaa's Bug Drop』(Windows 95、Macintosh)は、それぞれ本作『ぷよぷよ』と酷似したゲームルールを持つ作品であるが、本作との直接的な関係はない。, この節では初代ぷよぷよがアーケード版としてリリースされて以降を中心にした、シリーズを取り巻く状況の歴史を中心に解説する。, 初代ぷよぷよリリース前のコンパイルは『魔導物語』や『アレスタ』などの佳作を作ることでゲームファンには知られていたが、企業としては小規模な地方のソフトメーカー(ソフトハウス)であった。前述したとおり、「旧ぷよ」もヒットには至ってない状況の中、ひっそりと初代アーケード版は世に出ることとなるのだが、そのリリースには、ゲームライター手塚一郎らが雑誌『マイコンBASICマガジン』(ベーマガ)誌面において「旧ぷよ」を熱心に読者へアピールした(半ば無償の宣伝じみた)記事の叙述が貢献したと言われる[要文献特定詳細情報]。その後ベーマガでは、ぷよぷよに関するさまざまな記事が書かれ、それをまとめたムックも発売。後述する「ぷよぷよブーム」の一助を担った。, 初代ぷよぷよがアーケードゲームとしてリリースされ、対戦型格闘ゲームにより一般化していた「対戦プレイ」の要素を落ち物パズルに持ち込んだ結果、CPUの操るキャラクターや他のプレイヤーという相手と戦う「対戦」という概念がテレビゲーム全体において大きくクローズアップ。ゲームセンター等では対人対戦が大いに盛り上がる事となった[33][34]。また本作では、可愛らしいキャラクターたちが受け、女性プレイヤーも多かった。また、シニア(50~60代)層が本作をプレイする事も少なくなかった[33]。, これらの要因を背景とし、本作は老若男女から支持され、瞬く間に『テトリス』と並ぶ落ち物パズルゲームの代名詞となり大ヒット、同時期にリリースされたメガドライブの販売増進にも大きく貢献する[4]一方で、メガドライブ以外の家庭用ゲーム機をはじめとした、数多くのデジタルデバイスに移植された。また、コンパイル主催の大会が「渋谷ジャック」(ゲームギアと対戦ケーブルを持って渋谷を歩き回り、参加者同士で対戦して予選を勝ち抜いた)をはじめ全国各地で開催され、参加者は「ぷよら〜」、その優勝者は「ぷよマスター」「ぷよキング」と呼ばれた。大会は好評で、コンパイルも拡大を促進するべく全日本ぷよ協会を発足させた。, 創業者であり当時の社長であった仁井谷正充は『ぷよぷよ』の空前の大ヒットを背景に倍々ゲームを超える勢いで経営拡大を繰り広げ、コンパイル社は、1990年代の一時期において広島を代表するソフトハウスに躍進した。, 初代『ぷよぷよ』の対戦は、究極的にはいかに早く岩ぷよ2個(おじゃまぷよ60個相当)を送り込むかの問題に収束したため、5連鎖や4連鎖ダブル(4連鎖目に2色同時消し)、3連鎖トリプル(3連鎖目に3色同時消し)を素早く作る技術[注 17]が問われた。土壇場での「回し勝負」などによる逆転要素はあったものの、基本的には「先に必要な分を送り込んだ方が有利」で、試合展開はスピーディーだが、戦略的には単調になりがちだった。, 2作目『ぷよぷよ通』では、前作の問題点を打開すべく乱入対戦および相殺システムが導入され、相手からのおじゃまぷよをこちらの連鎖で相殺できるようになった。このため、前作とは逆に「後から一段階上の連鎖を仕掛けた方が有利」になり戦略に幅が生まれたことで、好評となり前作と同様にさまざまな機種に移植された。その一方で、上級者の間では、逆に相殺を回避するために一撃必殺を狙い「巨大連鎖」と呼ばれる10〜13連鎖以上の仕掛けを作る集中力が要求され、一層マニアックなものになっていった。, この問題は3作目『ぷよぷよSUN』に持ち越されたが、企画者が交代して開発したうえ追加した「太陽ぷよ」システムは、作りかけの大連鎖へのつぶし効果はあったものの、根本的な解決にはなっていなかった。それにより、公式大会では『ぷよぷよ通』が使用され続けた。, 仁井谷は、ぷよぷよシリーズで得た収益を原資に社員の大量採用やビジネスソフトへの参入、派手な広告展開など、急激な拡大戦略を繰り広げる。1996年、幕張メッセでイベント「全日本ぷよマスターズ」を開催、約18,000人の観衆を集めた。1997年3月期には売上高約69億円を計上。数字的に見た場合、この時期がコンパイルの絶頂であり、また同社時代の『ぷよぷよ』人気の頂点でもあった。, 仁井谷は1997年ごろ、「これからはディスクの時代だ」と発言している[要出典]。その真意は不明だが、この時期、任天堂系ゲーム機向けのぷよぷよシリーズを一部外注に委ねるなどしている。この発言の少し後から、同社の拡大路線は様々な複合的理由で行き詰まりを見せ始める。経営的にも同年の年末商戦向け用に準備していた大型タイトル『わくわくぷよぷよダンジョン』が開発の難航で発売延期(1998年4月にリリース)。これがトリガーとなり、運営資金がショートするという致命的な事態となった。, 翌1998年3月、コンパイル社は約75億円の負債を抱えての和議申請という、当時のゲーム業界でも有数の大型経営破綻を引き起こした。倒産時の報道では「ぷよぷよバブルはじけた」などと揶揄された。和議申請に際して債務圧縮の必要に迫られたコンパイルは、セガに『ぷよぷよ』シリーズの知的財産権を有償譲渡する(本項冒頭序文「『ぷよぷよ』IPの推移」なども参照)。以後しばらくはセガからライセンスを許諾してもらうという形で『ぷよぷよ〜ん』『ぷよぷよBOX』などが発売された。また「ぷよぷよ〜ん」の発売と前後して、セガなどの他メーカーは過去の『ぷよぷよ』シリーズの移植作をリリースした。, 2001年、当時セガの開発分社として存在していたソニックチーム(2004年7月1日セガと統合)が主導し、『ぷよぷよ通』システムのリファインバージョン『みんなでぷよぷよ』が発売された[4](開発は別の会社)。この作品を含め、ソニックチームが関わった作品ではゲーム内クレジットに"SONIC TEAM"ロゴとソニック・ザ・ヘッジホッグが描かれている。また、この頃セガは他にも携帯電話用アプリなどへ旧作の移植を行っていた(「『ぷよぷよ』IPの推移」なども参照)。, 一方コンパイルは、ぷよぷよシリーズの知的財産権を使用できる契約が2002年8月に期限を迎え[35]、ぷよぷよシリーズからの撤退とそれに替わる新たなパズルゲームのIPである『ポチッとにゃ〜』を発表した[35]。この作品はリリースが延期につぐ延期を重ね、プラットフォームもNAOMIからMVS(ネオジオの業務用機器)へと変更されるなど開発が難航。2003年1月、コンパイルは『魔導物語』『ポチッとにゃ〜』などすべてのコンパイルの権利と業務をアイキに譲渡したと発表。同年11月6日、約54億円の負債を残して自己破産。企業としても完全に消滅することとなった。『ポチッとにゃ〜』自体は辛うじて同年の末に稼働し始めた(奇しくも『ぷよぷよフィーバー』と同時期となった)が、もはやコンパイルは存在しなかった。, その後、2003年秋にはシステム・キャラクターデザイン共に大幅なリニューアルを行い開発も完全にセガで行った新作『ぷよぷよフィーバー』を発表、同年冬にはアーケード版の稼動が開始。その後、当時の現役世代家庭用ゲーム機であるPlayStation 2、ドリームキャスト、ニンテンドーゲームキューブ、Xbox版が発売された。本作プロモーションの一環として、セガは毎月24日を「ぷよの日(2をぷ、4をよ)」と定め、CMキャラクターに当時の人気アイドル・松浦亜弥を起用して各メディアで積極的にアピールを行った。この結果、かつての“大ブーム”にこそ至らなかったが、『ぷよぷよSUN』『ぷよぷよ〜ん』の2作品の売り上げは上回った。なお、松浦は少し遅れてリリースしたゲームボーイアドバンス版のCMにも再起用(前田健と初共演)されたが、最後に発売されたニンテンドーDSとPlayStation Portable版のCMには登場しなかった。, 2005年11月24日には続編となる『ぷよぷよフィーバー2【チュー!】』が発売、宣伝にタレント起用を見送るなど、前作よりは控えめであったが売り上げは初週販売9000本、累計販売4.1万本(2006年7月2日現在のニンテンドーDS版のみの売上。ニンテンドードリーム調べ)と決して悪い数字ではなく、定番パズルゲームとしての地位と知名度は堅調であることを示した[注 18]。この作品以降、コンパイル時代にリリースされたシリーズ作品の世界とのつながりを緩く持つ世界観・ストーリーが見受けられるようになった。使うとフィールドの両端にぷよが積まれるアイテム「ハーピー笛」など、明らかに旧作品を意識したアイテムも登場した。, 2006年には「ぷよぷよ発売15周年」を迎え、セガは「“色々なこと”をやろうと思っています」と表明。同年2月には公式ウェブサイト上のアンケート実施(設問の中には旧作品に関するものが多く設けられた)、同年3月8日よりWindows PC を使用したオンラインイベント『ぷよぷよ15周年カーニバル』の開催(同年12月まで実施)を経て、同年9月15日には『ぷよぷよ! ぷよぷよeスポーツのキャラは24キャラと伝えましたが、一体誰がいるんでしょうか。ぷよぷよは人気のキャラが多いんですが、シリーズによっていなくなったりするんですよね。(笑) では、ぷよぷよeスポーツで使用できるキャラを見てみましょう。 PlayStation®4で10月25日(木)に発売となる『ぷよぷよeスポーツ』は、2018年3月にJeSU(日本eスポーツ連合)公認タイトルにもなったアクションパズルゲーム「ぷよぷよ」シリーズの最新作。定番の『ぷよぷよ通』ルールと大連鎖が決めやすく一発逆転が狙える『ぷよぷよフィーバー』ルールの2つを収録した本作には、シリーズおなじみのキャラクターたちも続々登場。今回は、その中から14人のキャラクターをピックアップしてご紹介。『ぷよぷよフィーバー』ルールの組ぷよパターンもあわせて掲載して … モンスト声優(cv)まとめです。モンストのアプリ、映画等で参加した有名声優の担当キャラなどもご紹介。モンストの声優が誰か気になる方はぜひご覧ください。 Puyopuyo 15th anniversary』などで初代ぷよぷよと呼ばれているのは、この作品である。基本的なシステムは本作で確立している 20th』、『ぷよぷよテトリス』、『ぷよぷよ! 声優名ショートカット; あ行: か行: さ行: た行: な行: は行: ま行: や行: ら行: わ行: キャラ 声優名; アロウェル: 青木瑠璃子 あおきるりこ: リマ: 青木瑠璃子 あおきるりこ: ピィリス: 中恵光城 あかえみつき: アーミン: 明坂聡美 あけさかさとみ: 梅喧: 浅野まゆ� !クエスト』の配信が開始され、同年11月7日にはアーケード版も稼働を開始した。, 2014年2月6日には『テトリス』とのコラボレーション作品『ぷよぷよテトリス』が発売された。同作品は当初『ぷよぷよ7』の次回作として企画されていたが、諸事情により延期となっていた[36]ものを正式な作品としてリリースしたものである。, 2015年、ぷよぷよシリーズ発売から通算[注 19]「24(ぷよ)周年」を迎える。同年および25周年を迎える翌年の2年間にかけて様々な記念イベントが展開された。同年2月7日には記念番組『ぷよきねんテレビ』がニコニコ生放送で放送(配信)された。2016年12月8日には、シリーズ25周記念作品『ぷよぷよクロニクル』が発売された。, 2018年10月25日には、eスポーツを意識した派生作品『ぷよぷよeスポーツ』が発売された。翌年の2019年4月18日にはアーケード版が稼働を開始した。, 2020年12月10日には『ぷよぷよテトリス2』が当時の現役世代ゲームマシン3機種で同時発売。以後、次世代ゲームマシンであるPlayStation 5およびXbox Series X/Sでもリリース予定。, かつて、初代ぷよぷよリリース以降しばらくの間、特にアーケード施設で何度も対戦が絶えることなく延々と繰り広げられる状況が「ぷよぷよ地獄」と俗称されていた。発祥については良く分かっていない。『ぷよぷよSUN』以降は「ぷよぷよ対戦」「ぷよぷよ勝負(ぷよ勝負)」などと呼ばれるようになっていったが、『ぷよぷよフィーバー』において、劇中でこそないものの「はらはらコース」のテーマ曲である「たのしいぷよぷよ地獄」の曲名で復活を果たし、『ぷよぷよ!』ではサタンが漫才デモにおいて「ぷよぷよ地獄(ぷよ地獄)」という言葉を頻繁に使用するようになった(ただし、サタンは作中では「ぷよ地獄」を「ぷよ勝負」の意味ではなく、ぷよ地獄なる場所が別にあるかのようなニュアンスで使用している)。, みんなでぷよぷよ - ぷよぷよ! 15th』、『ぷよぷよ7』、『ぷよぷよ!! 2020.10.28 Wed 16:00 注目記事 2020年秋アニメ、一目惚れした女性キャラは? 3位「魔王城でおやすみ」スヤリス姫、2位「魔女の旅々」イレイナ、1位は… 『ぷよぷよ』(Puyo Puyo)は、落ち物パズルゲームのシリーズ(「ぷよぷよシリーズ」とも言われる)。また、このシリーズにブロックとして登場するスライムタイプのモンスターの名前でもある。どちらも縮めて「ぷよ」と呼ばれる。, もともとは、株式会社コンパイル(現在は消滅)が開発したテレビゲームである。(#制作を参照)同社のRPG『魔導物語』の派生作品としてリリースされており、操作ブロックとなるモンスター「ぷよぷよ」(ぷよ)や主人公的立ち位置にいる女の子「アルル・ナジャ」をはじめとするキャラクター群は同作を初出としている。, 2004年1月1日には日本記念日協会より毎年2月4日が「ぷよの日」として認定された。ただし、それ以前から『ぷよぷよフィーバー』発売記念として毎月24日を「ぷよの日」だとしていた。さらに遡ると、コンパイル時代から毎月24日を「ぷよの日」として「ぷよの日饅頭」(ぷよまんの餡を変り種にする)を販売するイベントを行なっていた。, 2020年現在、『ぷよぷよ』(「初代ぷよ」)及び『ぷよぷよ』シリーズの新作の開発や「旧ぷよ」を除く旧作の移植・リメイクなどは、全てセガがリリースしている。コンパイル社からセガにリリース元が移った凡その経緯は下記の通り。, 1998年、コンパイル社は和議申請され経営破綻した[1](破綻に至るまでの詳細は本項#コンパイルの経営破綻などを参照)。その際に債務圧縮・経営再建の一環として、『ぷよぷよ』シリーズ全体の知的財産権(IP)はセガ(※)に売却された。売却後、コンパイルはセガから権利を許諾してもらって『ぷよぷよ』シリーズを継続販売するという措置が2002年8月いっぱいまで続いた。2001年4月には既存素材の流用ではあるがセガが独自にリリースしたiモード版『ぷよぷよ』の配信が開始、同年10月にはコンパイルが完全に関与しない初のシリーズ作品『みんなでぷよぷよ』がセガよりリリースされた。(#派生作品を参照), その後、コンパイルは経営再建に失敗し2002年12月に解散。既にセガに移っていた『ぷよぷよ』を除く旧コンパイル作品のIPもアイキ(2007年に破産・廃止)に譲渡。解散のあとに申請していた自己破産も2003年11月に成立し、企業体として完全消滅した。その後、『ぷよぷよ』以外の旧コンパイル作品IPは2005年11月にD4エンタープライズがアイキから引き継がれた[注 1]。, 2015年4月1日からは『ぷよぷよ』シリーズの各種IP具体的には商標権(登録商標第2590721号ほか)・営業権を株式会社セガホールディングス(当時の社名)が保有、シリーズ作品の開発・製造・販売を「株式会社セガゲームス」(当時の社名)が担当し、現在に至る。, (※)IPを譲り受けた当時の正式社名は「株式会社セガ・エンタープライゼス」。なお同社は属するセガサミーグループの意向で21世紀以降の一時期に上記の通り社名が変わったり、アーケードゲームを含む業務用アミューズメント機器の開発・製造・販売等部門が分離独立し別会社になったり(その後、2020年4月1日に社名変更した「株式会社セガ」に吸収合併)するなど、細かく変わっている。以下の記述では基本的に「セガ」名称で統一しているが、そのあたりを細かく知りたい方は「セガ」の項目を参照されたい。, 以上のような経緯があるため、コンパイルがリリースした作品のキャラクターのうち、『ぷよぷよ』シリーズに一度でも登場したキャラクターはセガ、それ以外のキャラクターはD4エンタープライズに権利がある。前述したとおり、『魔導物語』とコンパイルがリリースした時代の『ぷよぷよ』シリーズ作品は同一の世界観で作られているが、両方に登場したキャラクターと、『魔導物語』にしか登場していないキャラクターとでは権利者が異なるという複雑な状況になっている。2019年に発売されたメガドライブ ミニにメガドライブ版『魔導物語I』が収録された際にも、両社がクレジットに併記されている。, 『テトリス』の登場により空前の落ち物パズルゲームブームとなり、1980年代末から1990年代初頭に掛けて各社から二匹目のドジョウを狙った多くの亜流作品のパズルゲームが登場した。『ぷよぷよ』もまた、そのような時代に生まれたパズルゲームの一つであり[2]、80年代当時に徳間書店より発行されていたゲーム専門雑誌『ファミマガ』の読者参加型企画「ファミマガディスク」から生まれた企業とのタイアップゲームとして開発された。, ディレクター&サウンド担当の塚本雅信及びデザイナーの森田健吾は当時『DiscStation』に掲載されたユーザー投稿ゲームに着想を得て、ドミノの牌が降ってきて、同じ数字や連番になるように積む『どーみのす』というゲームを開発していたが、遊べる段階まで実際に作ってみたところ全く面白くなかったため、作り直すことになった[3]。その際コンピュータRPG『魔導物語』のスタッフ(初代開発者である田中貢がプロジェクトの合間に遊びで作っていたものを元に、米光一成を中心としたチーム)が関わり、落下するブロックを『魔導物語』に登場するぷよぷよに置き換え、それに伴いルールも一新した別のゲームに作り変える形で開発した[2]。, その後、本作は1991年10月25日にMSX2・ファミコン ディスクシステム用ソフトとして徳間書店インターメディアから発売された[4]。この時点では、雑誌「マイコンBASICマガジン」上で記事を執筆していたライターの手塚一郎が対人戦の面白さを大いに評価していたものの[要文献特定詳細情報]、大きな話題を呼ぶことはなかった[4]。, 旧ぷよの発売後、アーケード向けにアレンジした『ぷよぷよ』をセガから発売することとなった[4]。コンパイルは創業以来セガとの資金・制作面における関係が深かったことから、当初よりぷよぷよの新作はセガハード版から優先して開発されており、アーケード基板もセガ製のものであった。セガも落ちものパズル『コラムス』のソースコードを提供するといった協力体制が組まれた[4]。また、セガからは一人用モードをエンドレス形式にするという提案もあったが、ロケテストでの結果が思わしくなかったことから、アーケード版への採用は見送られた[2]。一方で、コンパイル社長の仁井谷正充が提案した「ひとりでぷよぷよ(対コンピュータ戦)」は、テストの評判が良く採用されることになった[2]。その後、画面とサウンドを強化し、モードや操作性などに大幅な改良を加え、対戦モード「ひとりでぷよぷよ(対コンピュータ戦)」「ふたりでぷよぷよ(対人戦)」をメインにしたアーケード版が1992年10月にセガから発売された[4]。それから2か月後の1992年12月18日[4]には、エンドレスモードに相当する「とことんぷよぷよ」などを搭載したメガドライブ版がセガから発売された[4]。, この他、本作が当時斬新だった点として「連鎖ボイス」が挙げられる。これは、『魔導物語』に搭載されていたキャラクターボイスを引き継いだものとなっている。制作元がセガに移った後の作品にも、非常に大きな連鎖をしたときに「ば・ば・ば・ばよえ〜ん!

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